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地球のどこかに捨てられたブログ

もはやTwitterのまとめしか上げてない謎のブログ。たまに必要になった時に記事を自分で書きます。

カードワースシナリオ:それはどこかのゴブリンの洞窟 公開

どうも、ワーキペレウです。
自分の作ったものを時々置く、このブログ。
今回は自由度の高いゲーム、CardWirth用のシナリオを公開するために記事を書きます。
CardWirthに関する詳しい話は記事の最後のほうで。



それはどこかのゴブリンの洞窟 Version 1.02
ver1.50以降用 対象レベル2~4 PT人数2人~ 100KB祭投稿シナリオ

その日冒険者達は、
自分達しかいない宿を発とうとしていた。

勿論それは冒険の為なのだが…

彼らは自分達の予定していた冒険とは
また違った冒険に赴く事となる。
それはどこかのゴブリンの洞窟0
それはどこかのゴブリンの洞窟1
それはどこかのゴブリンの洞窟2
それはどこかのゴブリンの洞窟3
それはどこかのゴブリンの洞窟4
100KB祭投稿シナリオですが軽くオーバーしてしまったものです。
ゴブ洞シナリオにしては、普通にちゃんとしたストーリーなので、普通のシナリオとして遊んでください。
報酬はちゃんとした依頼主がいない関係で、安くなっています。

エンディングルートは大きく分けて3種類です。
そのうち1つは汚点がついてしまうので注意しましょう。
そのうち1つは、魔導書を入手する事が出来ます。
魔導書はシナリオを再起動しておまけモードを進行させることで、最終的に技能カードに変化します。

済印は付きません、クリアクーポンの持ち主がいて、魔導書が無い場合ゲームを始める事ができません。
クリアクーポンの持ち主がパーティーにいない場合のみ本編を開始できます。

ダウンロードはこちら
zipファイル(219KB)


7zファイル(124KB)


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CardWirthとは
RPGのゲームエンジンです。分かり易くいうなら、MUGENのRPG版でしょうか。
CardWirth単体だと、ゲームの情報を保存する”冒険者の宿”を生成出来、
冒険者の宿の中ではドラクエⅢのルイーダの酒場のようにプレイヤーキャラクターやパーティーを生成することができます。
しかし何よりこのゲームエンジンの特徴は
インターネットの海に浮かぶ数多のシナリオをダウンロードすることで、ありとあらゆる冒険を行う事が出来ます。
また、プレイヤーキャラクターが扱う技や魔法、アイテムはそのシナリオによって入手できます。

作者によって異なる作風があり、ありとあらゆる技、魔法、アイテム そして何より冒険があること これが最大の特徴です。
詳しくは、こちらのサイトにアクセスしてみましょう↓
groupASK official fansite
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テーマ:CardWirth - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/10/28(月) 23:08:48|
  2. CardWirthScenario
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Author:ワーキペレウ(27)
アニメやマンガも嗜むゲーマーです。
MMORPGマビノギは家のようなもので
9年近くギルマスをやっています。

RPG/ARPG/SRPGや
ストラテジー、
タワーディフェンス
たまにアクションやFPSなどをやります

ニコニコで動画も投稿しています
http://www.nicovideo.jp/mylist/53723771

更新日時;17/12/16

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